オフィシャルブログ
2024年01月10日
ブルーレイ、DVDのオーサリングでは5.1CHという音声があります。 L、R、C、Ls、Rs、LFEがあり、左、右、センター、サラウンド左、サラウンド右、ウーハー(低音)の6チャンネル分になります。 音の入稿方法は6個の同じ長さのモノラルのwavファイルが一般的です。DVDの場合は16bitの48k、ブルーレイは24bitの48k(スペック上はさらに上げることも可)で入稿されることが多いです。 N
2024年01月9日
明けましておめでとうございます。 本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。 お客様のますますのご発展をお祈り申し上げます。 U.T
2023年12月29日
DVD-VIDEOのビットレートは、映像は最大9.8Mbps、音声と合わせて10.08Mbpsが上限と規格で決まっています。映像・音声以外のデータにビットレートが消費されることもあり、規格の範囲内であっても高すぎるビットレート値はトラブルの原因になるので、弊社でのオーサリング・ダビング時は通常、映像で最大8.6Mbps程度で作業します。 DVD-VIDEOに使用できる音声は、リニアP
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