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当社の作業と業務についてのお願いとお断り

お持込いただくマスタテープについてのご注意点・問題点、ダビング時に発生する問題点などを載せております。
追加ダビング・シリーズ発注の場合の割引のご案内もございます。マスタテープ制作・ご発注に役立ていただければと思います。


お持込テープの録画について ※01/02/01、10/06/10改定
お持込テープにかかる料金は次の通りです。

1:お持込基本料・・・・・・・43円/本
2:外装剥離割増し・・・・・・5円/本 テープ包装フィルムはがしなど
3:爪折り割増し・・・・・・・・5円/本
4:50本外梱包割増し・・・・5円/本

100本以上の場合、30本入りとか60本入りなどの場合。
当社の録画デッキは、25・50・100本単位のブロックに分かれていますので、作業効率や間違いを防ぐためです。
また、当社の録画デッキは、ダビング専用のデッキで、テープのツメ無しで録画できるようになっています。意外とご存じないことが多いようですので付け加えておきます。

録画不良による再録画は致しません

録画は、ご注文本数+予備1本、または、ご注文200本を超えるごとに+サービス1本の作業をします。この場合、この予備テープのダビング料金は無償とさせていただきます。(予備テープをお持込でない場合は、予備録画の作業はしません。)

ただし、この作業中に、たとえ当社のデッキの不良による録画不良テープが発生しても、これ以上の作業は致しません。

たとえば、50本ご注文頂いて、52本の持込テープをお預りした場合、51本を録画し、このうち2本が録画不良であった場合(当社デッキの不調による場合でも)、良品49本と不良品2本計51本と未使用テープ1本を納品させていただいて、50本分の料金を頂きます。不良1本分について、良品をお求めになる場合は、改めて1本分のご注文としてお受けします。この場合の料金は割高になりますので、ご承知置きください。またこの場合でも、この1本が不良の場合も上記と同様の扱いになりますので、お含みおきください。

なお、録画不良という場合に、テープが走行しなかった、という場合も含まれますので、ご承知ください。

また、録画不良としてご返却したテープは、再度録画した場合、ほとんどの場合は通常に録画できます。当社で録画した場合も同様です。したがって、再録画が可能であることをもって、当社の録画不良についてクレームをされることは、受け付けかねますので、あらかじめご了承ください。

安価なテープのお持込による録画不良がこれまでにしばしばあり、これの再録画による時間ロスや、録画不良にとどまらず、録画デッキへの損傷も発生してきましたので、止むを得ずの防御的な対処として、ご了承ください。なお、当社の録画デッキは、ご承知のことかとは思いますが、1台28万円の最高級デッキですので、この点も併せてご理解いただければ幸いです。なお、当社の対処は、お持込のテープに対する何らの評価をするものでないことも付け加えておきます。


本編の前後の余白・無信号部分について ※02/04/19

当社は、ダビング専用の業務用デッキ(Panasonic:AG-6850H/6851H)を用いています。一般の家庭用デッキや、業務用編集デッキと異なる仕様の部分があります。

第一に、無信号の状態では録画機が作動しません。マスタテープの途中に一瞬でも無信号部分があると、そこで録画がストップします。

当社は、通常本編(意味のある中身・正味)の前に15秒、後ろに20秒の余白(黒味・白身・青など)を加えています。マスタテープに用意されている場合はそれを利用し、用意されていない場合は当方で、何らかの方法で加えています。用意されていない場合で、本編がぎりぎりに入っている場合は大変に苦労します。場合によっては、本編の一部が欠けることも生じます。また、本編の前後につなぎのレインボーノイズが発生することがあります。


<お願い>

本編前に少なくとも30秒程度、できれば1分以上、後ろに1分以上の余白を作ってください。本編中に無信号部分を作らないでください。これらが満たされていないマスタテープで、作業に支障を来たす場合は、別途処理料金を頂くことになります。


つなぎ録画について ※02/04/19

当社の業務用ダビングデッキは、1台1台を制御することができません。すべての動作はリモコンによってのみ作動します。さらに当社の設定は、デッキにテープを挿入したと同時に、もしテープが途中で止まっているとかしている場合でもテープの始めに戻るようにしてあります。したがって、途中で停止したテープを、その個所からつなぐということができません。


<お願いとお断り>

何らかの事情でつなぎの録画が必要な場合には、マスタテープの該当部分に十分な余白を設けてください(10秒程度以上)。お持込の途中まで録画したテープに映像をつないで録画することはできません。


コピーガードのかかったテープからのダビングについて
※02/12/27

通常、映画や音楽などの、映像作品や音楽作品には、著作権が発生し、著作権者の許可無しに無断で複製をすることは禁じられています。これは、これらを制作することこそが目的で収入を得ている人たちの権利を守るためです。

また、一般に、学校や幼稚園のビデオは、こうした作品とは違った事情が存在します。ビデオは、企画・撮影、編集・複製という工程を経て、1本1本が出来上がります。たとえば、撮影費用が10万円、編集費用が10万円かかったとすれば、これをたとえば、50本の配布本数で計算すると、1本あたり4,000円になります。これが200本であれば1本あたり1,000円ということになります。これらの上に、複製(ダビング)費用が上乗せになります。製作者は、これらの事情の上に、適正な配布価格を設定します。多くの人が購入すれば製作の苦労が報われますし、さらにいっそういいビデオにしようという意欲も沸いてくるものです。

こうした製作者の事情を無視して、代表者が1本購入して、これをコピーして仲間内で安く分け合う、ということは、許されないことです。製作者は、こうした行為を防止するために、「コピーガード信号」を挿入します。一般の家庭のビデオでは、正常なダビングが行われないような信号です。しかしこれも万全の方策ではなく、一定の業務用の機器を使用すれば、はずすこともできます。

当社は、ガード信号を挿入することも、はずすことのできる機器も所有していますが、通常は、製作者からの依頼で作業することが大部分なので、製作者の利益を守る側に立たざるを得ません。

しかし、一定のやむをえない事情のあることを了解できる場合もあります。子供が二人いる、とか、別居の親戚(祖父・祖母など)に見せたい、とか、保存用と日常用、とか。

また、海外のビデオでも、日本では販売していない作品で、どうしても見たいものを買ってきたが、日本では、方式が違って、見られない、とか。こうした、「お気の毒」な事情の場合に限り、最小本数の「コピーガード外し」を行います。または、製作者の明確な了解を示す意思表示を確認できた場合に限ります。
しかし、一般には、「コピーガード信号挿入」のテープは、製作者からの「無断でコピーしてもらっては困る」、という意思表示ですので、基本的にお断りしますので、ご了承ください。


ノンリニア編集の場合の映像レベルの問題 ※03/07/28

最近は、アドビ社のプレミアなどを用いた、パソコン編集が増えていますが、色の設定の「可能な値」と「適正な値」は別です。プレミアではRGBで、それぞれ、0~255の数値が設定できますが、この設定は、適正ではありません。
各色、「16~235」の範囲で指定してください。できれば、上限を、「180」以内で抑えてください。


○ プレミア上で、適正なカラー設定を確かめる方法

1 カラーバーのクリップを作成する

  1. プロジェクトウィンドウの下部にある項目の作成ボタンをクリックし、ダイアログボックスのオプションドロップダウンから「カラーバーとトーン」を選択します。または、ファイルの新規作成から、カラーバー&トーンを選ぶ。
  2. カラーバーのクリップをタイムライン上にドロップする。


1 タイトル作成画面を選ぶ
  1. ファイルの新規作成から、タイトルを選ぶ。
  2. カラーバーを背景に、適当な文字を入力する。
  3. 「塗り」にチェックを入れ、スポイトで、カラーバー上の適当な色を吸い取って、左に出るカラーの窓をクリックし、カラーピッカー画面を表示し、RGBの設定値を確かめる。
  4. 白は、「R:235、G:235、B:235」、黒は、「16,16,16」になっているはずです。これが、SMPTE規格のNTSCの色の設定です。

○ 色の設定が適正値を越えているときの、ダビング上の問題

特に、背景が白で、表組の線が黒、であるというような場合、そのコントラストが強すぎて、線が交差しているような個所で、スキューと呼ばれる、映像が右に流れるような症状が出ることがあります。ダビング時は、補正無しでモニタされますので、そのまま乱れたまま表示されます。このような場合、ダビング後、民生機で再生して、症状が出ているかどうかのチェックはしますが、ほとんどは、再生機の補正機能が働いて、通常に表示されますが、一部乱れが残る場合もあります。

また、カメラの撮影の部分と、パソコンで作成された画像が混じっている場合、映像レベルがそろわないで、パソコン部分が、レベルの適正からはずれる場合があります。
当社のダビング機は、一定の適正範囲の映像レベルをはみ出すと、そのとたんに、録画を中止します。

白が「180,180,180」でかろうじて、撮影映像との同等のレベルを維持できる範囲となります。これ以上の値の場合、レベルが下がります。以上の事情ですので、もし、映像レベルの適正範囲逸脱による再録画等の費用は、お客様のご負担になりますので、よろしくお願いします。

プレミアでSMPTE規格のNTSCの色の設定の範囲に納めるにはブロードキャストカラーのフィルタをかけると範囲内に納まります。
※図解は下の画像をクリック

プレミアでSMPTE規格のNTSCの色の設定の範囲に納めるには

ビデオの再生画像と音声について ※02/07/25

ビデオの再生画像や音声が悪いと思われた場合、次のようなチェックおよび調整をしてください。


1 HiFi音声とノーマル音声の確認

通常のVHSビデオデッキは、高音質でステレオのHiFi音声と、普通品質でモノラルのノーマル音声があります。通常は、ビデオデッキが自動的にHiFi音声を選択して、出力します。しかし、ビデオテープにHiFi音声が入ってない場合や、ビデオデッキが、HiFi音声を拾いきれないときには、自動的にノーマル音声を出力します。

ノーマル音声は、ビデオテープに、オーディオカセットテープと同様に直線状に記録しますので、高音部分や低音部分が十分に表現できません。このため、音楽などで、音が悪く聞こえる場合があります。

音声が悪い、と思われた場合、お聞きの音声が、HiFiかノーマルかを確かめてください。ビデオデッキの操作ボタンのある面に、[音声切換]というボタンがあります。リモコンにもついています。一般的なデッキでは、「HiFiステレオ→HiFi左→HiFi右→ノーマル」のように順番に切り換わります。HiFi音声にすると、かえって、ピチピチとか、ビリビリとかいうノイズが出る場合があります。この場合は、次の[トラッキングの調整]をしてください。

なお、テレビデオ(テレビとビデオの一体型のもの)などで、格安商品などでは、はじめから、HiFi音声が出力できないものもあります。


1 トラッキングの調整

画像は普通に出ているのに、HiFi音声がきれいでない、とか、HiFi音声が出力できない、という場合に以下の調整をしてください。

ビデオデッキの前面・操作ボタンの並んでいる面に、[トラッキング(TRACKING)]という表示のボタンがあるはずです。回転させるダイヤルの場合もありますが、最近のほとんどのデッキは、「+」(または「↑」など)と「-」(または「↓」など)の二つあるはずです。これのどちらかを押しつづけると、画像と音声が悪くなったり、よくなったりします。画像がきれいになると音声が悪い、音声がきれいになると画像が悪い、とかいう場合もあります。画像と音声が同時に良くなったり、悪くなったりする場合は正常ですが、画像の最適な位置と、音声の最適な位置にずれがある場合は、デッキが傷みかけていることが考えられます。

この場合でも、このデッキで録画したテープは、画像も音声も正常に再生できるということがあります。これは、自己録再の場合は、はじめからずれた状態で録画録音されるために、再生時も破綻しないということです。
当社の録画デッキは、ダビング専用の高級機で、標準速度の録画しかできません。したがって、録画ヘッド(信号を記録するミクロ単位の精密部分)も家庭用のデッキの3倍の幅を持っていますので、これでトラッキングがずれるということはほとんどない、といっていい品質のものです。
トラッキングは、通常は、デッキが自動的に最適のポジションを選びます。
なお当社でダビングしたテープは、ノーマル音声も、ステレオ録音されています。これを再生させるには、業務用のステレオヘッドを持ったデッキでないとステレオで聞くことはできません。


DVテープのLPモードとHi8・8ミリテープのトラッキングについて
○ DVテープのLPモード

DVやミニDVテープには、SPモードとLPモードがあります。SPモードの場合は、民生機のDVカメラやデッキ、業務機であるDVCAMデッキやカメラでも再生できます。

しかし、LPモードで記録されている場合は自己録再しか保証されていません。つまり、お客様の録画したカメラかデッキで再生した場合は問題なくても、当社のDVデッキやカメラがLPモードを再生できる機能を備えていても、正常に再生できない場合があるということです。

ミニDVの場合は、80分まででしたらSPモードでの録画をお勧めいたします。

また、LPモードのマスターテープしかご用意できない場合は、マスターテープを録画したカメラ・デッキも一緒にお持込みいただくか、自己録再以外は保証できないことをご了解のうえ、当社のデッキ・カメラでの再生でダビングさせいただいております。


○ Hi8・8ミリテープのトラッキング

Hi8/8ミリテープは、デッキにトラッキング機能が付いておりません。そのため、お持込いただいたテープによっては、トラッキングが合わずに画面が乱れてしまう場合があります。

当社にあるデッキ・カメラ数台で試しても相性の合わない場合は、お客様の自己録画したデッキかカメラをお持込していただくか、当社での再生状況をご説明させていただいた上で、ダビングさせていただいております。


当社の割引サービスについて ※03/07/28、10/06/10改定

一般的に、取引の内容・多寡に応じて、本来の価格・料金からの一定の割引・値引きというサービスをするわけですが、当社では、あらかじめ想定されるケースに応じて、各種の割引システムをご用意させて頂いております。
まれに、ロットによる割引を、お求めになる場合がありますが、それらは、通常のお取引の中で、十分考慮させていただいているつもりですので、ご容赦させていただきます。

なお、当社は、業務用ビデオ録画機(ダビング専用機)を200台設置しております。これがフル稼働しますと、30分テープで、前後の作業を含めて1日6000本以上製作できます。これを料金的に見ますと、およそ100万円前後の仕事になります。たとえ、丸1日分のご注文を頂いたからとして、それで値引きします、という事は当社ではしておりません。お客様のご事情もおありでしょうが、当社の事情もご考慮いただきたくお願い申し上げます。

ついでに付け加えさせていただくと、この録画デッキは、1台28万円という最高級機種です(Panasonic AG-6850H,AG-6851H)。

  1. 本数による割引

    当社の料金表をご覧頂くとおわかりいただけると思いますが、録画時間の長さと、本数によって、かなりきめ細かい設定をさせていただいております。当社独自の計算式によって、種々の事情の変化に即応できるような式でもあります。まずこの料金表によって、1本から数万本のコピーにも対応できる料金設定と考えております。

  2. テープの割引(単価で123円以上のテープ)

    単価で123円以上のテープについては、1000本と5000本を区切りとして、それぞれ一定の割引をさせていただいております。GTテープは、1000本超で@-5円、5000本超で@-11円の割引、となります。

  3. 追加注文の割引

    (1)同一タイトルを、ある一定期間に定期的にご注文いただく場合
    (2)始めのご注文で不足した分を、追加で少数ご注文いただく場合

    (1)の場合は、たとえば、商品の取り扱い説明ビデオとか、テキスト(教本)に類するものとか、配布用プロモーションビデオとか、さまざまなケースがありえま す。この場合、1000本を毎月ご発注になる場合と、1万本を一度に発注される場合とでは、1本あたりの単価は、当然多いほうが安くなりますが、その分ご発注者側で在庫を抱えていただくことになります。1本あたりは幾分高くても、一度の支払いが少なく、在庫を抱えたくない場合は、その都度発注する、という ことになるでしょうし、どちらを選ぶかは、お客様のご事情によることでしょう。

    しかし、当社では、追加注文の場合は、その累計に応じて、その単価の差額をできるだけ小さくするように、「追加割引」の計算をさせていただいております。

    (2)の場合は、たとえば発表会のビデオで、希望者に一定価格で頒布した場合、あとになって希望者が増えてきた、という場合、そのままの料金では、始めの人とあとからの人ではかなり値段の違いが出る、ということがありえますが、このような場合もできるだけ差がでないように考慮した計算をしています。

    *上記(1)(2)の計算方法は、そのときの本数の計算をした上で、累計の本数を一度にコピーしたときの計算をし、その差額の約4割を値引きする、というものです。

  4. シリーズ同時コピー割引

    たとえば、講座ものとか、学校催事のクラス別とか、ほとんど同じフォーマット、データで作成されたマスタテープが複数本まとめて注文された場合、当方も効率よく作業できることもあり、マスタ1本あたりは少なくても、合計本数が多い場合、一定の割合で割引します。この割引率は、上記3の計算と同様です。

    なお、シリーズものの追加注文は、上記3とこの4の割引が同時に適用されることになります。

  5. マスタ修正割引

    時に、すでにダビングが済んでから、マスタテープの誤りが発見され、再度ダビングする、というケースがありますが、この場合、マスタテープ制作者が気の毒なこともあり、再度のダビングは、料金を半額にしています。

    ただし、イレース料金は頂きます。また、一部修正して、別バージョンとして制作された場合は、新規タイトルとして扱います。

  6. シュリンク包装割引

    シュリンク包装は、1本からでもしますが、単価は22円です。100本以上は16円、500本以上は11円です。少量から多量までにお応えしようとしてこのような多段階の設定をしています。

  7. プリント割引

    たとえば、ジャケットのプリントでも、1枚からでもレーザープリントしますが、この場合と、1000枚2000枚とでは当然コストが違いますので、これも、かなり多段階に、割引設定があります。お問い合わせください。

    以上のほかにも、きめ細かな割引や、ものによっては割増を設定しています。具体的な例があればお問い合わせください。

    また、割引・割増とは違って、金額が高額になるような場合、たとえば、1件で、100万円を超えるような場合には、前金(着手金)を頂くことがあります。また、常識的な範囲を超えて、お支払いが遅れるような場合も、お支払い延滞金を頂くことがあります。さらに、当方では、1ヶ月を超える手形はお受け取りできませんのでご了承ください。

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自信作を作ることができました。ありがとうございます。
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